FramerのSVGの読み込み方法
FramerでSVGを使う方法は2種類あります:
画像として読み込む方法
編集できるグラフィックとして読み込む方法
画像として
プロパティパネル「Fill」→ 「Image」→ SVGファイルを追加で画像としてアップロードできます。特にパスやレイヤーが多い場合、パフォーマンスに影響を与える可能性があるためこの方法が適しています。

編集できるグラフィックとして
キャンバスにドラッグ&ドロップでsvgファイルをアップロードできます。この場合はダブルクリックで色や線などを編集できるグラフィックに変換されます。
SVGアイコンをコンポーネント化し、色違いのVariantsを作るのも便利そうですね!

Framer上でSVGを作成する
ショートカットキー G でGraphicモードに入り、簡単なSVGなら作成することが可能です

番外編: SVGアニメーション
番外編ですが、こちらのページでコピーできるコンポーネントを使うと簡単にSVGアニメーションを作成できます。

サイトからコンポーネントをコピーしFramerのキャンバスでペースト
キャンバスにドラッグ&ドロップでsvgファイルをアップロードしダブルクリックでグラフィックに変換
1のコンポーネントに接続する
プロパティパネルで値を編集

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